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銀山湖2日目レポート
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    2日目はファーストフライトの先頭出発ということで、朝一は

    明らかに魚が濃い、インセクエリアの船団戦で戦うことに、ポ

    イントに到着すると投げられる範囲でメタルジグでさっと流し

    てから、バウオエクスレッド2.5lbを使用したスマイルワーム

    のダウンショットで早い段階でキーパーサイズを1本キャッチ。

    その後は、一旦船団を離れて気になる中流域のディープ数カ所

    をメタルジグで流すも、水深20mでノンキー1本のみ、その後

    再度インセクに入り直すも、魚を追加できずにタイムアップ!

    ディープのいいエリアを見つけられず。悔しい限り。

    結果、順位は初日37位、2日目は24位(ウェイイン29名)、

    総合21位で終了。

    同じく東レスタッフのS先輩は初日はミスで外すも、総合31位で

    フィニッシュされておりました!

    ちなみに、プラで話したライブスコープの2名は、1名は初日2本

    のみ、もう一人は2日間共にゼロだったようです。どうなのかな?

    | 速報!バス釣り編 | 22:12 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
    銀山湖前プラと初日レポート
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      待望の今回の選手権、メインタックルとして、メタルジグ用

      のタックルは3本用意しておりました。

      BLーPF6101MLFB6‘10+CURADO201

      E7を2本用意、1/4ozと3/8ozのディンプを使用。

      BLーPF701MFB7‘0+CURADO201HG

      を1本、1/2ozのディンプを使用。また、トップガイドは

      オーシャンガイドのFMNST−5、1.6と1.8に交換

      改良しました。

      ラインはスーパーストロングPEエックス8の1.5号+

      パワーゲームルアーリーダーフロロ10lbをセットし銀山湖

      戦に臨みました。

      プラは久々の終日雨となり、BAWOのBLIZEN防寒が

      なかったら、寒さで間違いなく体調を壊してしまう状況。

      早速、ディープの各エリアをチェックするも、反応が悪すぎ、

      単発で水深14mでノンキーが1本、終了間際に水深9mで

      400g程の魚が反応したのみ、再現性、確信はまったくなし。

      周囲の知人の選手からは、イージーにキーパー、しかも27cm

      程のキーパーが入る、リミットメイクも可能ではとの情報まで

      舞い込む。但し雨パワーは間違いなくあり、どこまで持続するか。

      また、ライブスコープ大画面を積んだ選手2名と湖上で話す機会

      あり、画面を見ながら解説してもらうと驚愕、今金田さんの下に

      いるのは、ワカサギの群れですが、バスは付いていないですよ!

      とまで言われる・・・。バスがフォールするルアーを見にきて、

      しばらくルアーを見てからバイトせずUターンする様子までわか

      るとのこと・・・。

      私の使用するローランス魚探は原始的なのかと、複雑な心境に追い

      込まれる始末。

      初日のフライト風景、上流エリアを目指す。

      朝一はモーニングバイトを狙い、期待大の1カ所目、少し浅めの

      9〜11mラインと14mラインを流すもノーバイト。

      上流に上がり続いて、インセクの大船団エリアの外側がうまく空

      いており、魚探を見ながら少し流すとすぐにバスが映り、ジグを

      フォールさせると即バイト、キーパーサイズ210gのキャッチ

      に成功。

      そこからインセク、中流の8カ所程をランガンし続けるも、追加

      はできずにタイムアップ、バスが付くディープ、パターンを見つ

      けられずに終了。初日37位と厳しい位置で2日目を迎えることに。

      (参加91名、トップで1本=2646g、ウェイン44名)

      2日目のレポートは追ってご報告。

      | 速報!バス釣り編 | 22:15 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
      バスプロ選手権西日本生野銀山湖速報!
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        迎えたバスプロ選手権西日本銀山湖戦は、2日共1本づつキャッチ

        で21位にて終了!(91名参加・賞金は15位まで、飛び賞25

        位、50位)追ってレポートアップ!釣れた魚は小さかったですが

        2日間エキサイティングな展開を楽しめましたが敗北です。

        | 速報!バス釣り編 | 21:58 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
        生野銀山湖情報
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          週末6日の銀山湖チャプターに参戦していた東レ杉山氏より

          ライン報告が入って来ておりました。雨が降ったり止んだり

          の状況下、全体的によく釣れる試合となったようです。また、

          本日バスプロ選手権西日本の参加者リストが公開されましたが、

          そうそうたるメンバーで、かなりハイレベルな戦いになること

          でしょう!

          | 速報!バス釣り編 | 23:25 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
          生野銀山湖第4戦レポート
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            朝のミィーティング風景、バスプロ選手権の権利は8位まで

            に入らないといけない最後のチャンスの試合。

            毎試合のフライト組を決めるジャンケンの役目も今回が最後、

            また負けてしまい、第2フライトの最後の最後のフライトに

            なり、入りたいエリア付近に先行者がどれだけいるか?

            いよいよ試合開始!中流域を目指す!

            早速、ガラ空きの中流域に入りディンプ1/4oz、3/8oz、

            1/2ozとローテーションでシューティングで打っていくと早い

            段階でキーパーが反応、その後も立て続けに反応あり、8時半

            にはリミットメイク!しかし、その後他のエリアを周るも前日

            のように反応は出ず、激厳しい展開。しかも最後の粘りで移動

            しようと思った時に、ライブウェルをチェックすると1本目

            の魚が弱っており、大急ぎで会場に戻りウェイインを実施。

            3本=596gで3位に滑り込めました。

            優勝は最上流黒川のゴミ溜まりでアベンタークローラーGTで1本=

            1342g、2位は3本=850gの岡田選手、ホウドウワンド橋の

            下、水深3m前後エリアでのスモラバのドラッキング、48名参加で

            ウェインは13名のローウェイトのタフな試合となりました。

            ラインはスーパーストロングPEエックスエイト2号、リーダーは

            バウオエクスレッド10lbを今回使用しました。

            ラインマーカーが見やすくバイトがはっきり出てくれるので、ミス

            はなくなり、しなやかで実に扱いやすいラインセッティングです。

            なお、2019年JB生野銀山湖シリーズ年間優勝は安達選手に!

            次戦、10月終盤のバスプロ選手権西日本で結果を出せるよう、

            これから準備に取り掛かります。メタルジグのタックルも更に

            改良して臨む予定、ロッドを換えてみたいです。

            | 速報!バス釣り編 | 22:57 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
            第4戦前日プラックティス
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              前日の天候は快晴、試合当日も同じ予報。前日プラは朝8時半

              頃から湖に出ることができ、早速、気になるディープレンジを

              メタルジグでチェック開始、この時期一番目ぼしい中流域から

              入ると、すぐに水深13mでキーパーサイズをキャッチ、中流

              域で似たシチュエーションの場所を周って行くと水深13〜16

              mのエリアで2カ所キーパーの反応があり、その後は試合で使え

              る場所を探しに、他のエリアと他の水深を幅広くチェックする。

              周囲も釣れておらず、今回ばかりはまたとないチャンスと、早

              目にプラを切り上げ、タックルの準備に時間を費やすことに。

              S先輩より、金やん漁師に見えるぞ!

              銀山湖東レチームの常宿でのタックル準備シーン、スーパー

              ストロングPEエックスエイト2号とリーダーにはバウオエ

              クスレッド10lbをシマノクラド201E7に2セット巻

              いたメタルジグタックルで明日は勝負としました!

              メタルジグはディンプの1/4oz、3/8oz、1/2ozを

              ローテーション、エリアで使い分けることに。

              今回ばかりは10月のバスプロ選手権の権利を獲る最後のチャ

              ンスで、8位までに入らねばならず、同じ東レチームのお二人

              はすでに権利獲得済みと、明日試合で私より上の順位に入られ

              ては困るため、宿では貝になり就寝しました。

              | 速報!バス釣り編 | 15:19 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
              3位入賞!
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                JB生野銀山湖第4戦3位入賞に!なんとかバスプロ選手権の

                出場権は獲得することができました!追ってレポートアップい

                たします。

                | 速報!バス釣り編 | 16:11 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
                生野銀山湖第3戦結果
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                  小雨、曇りと天候はこの上ない最高の条件下の試合でしたが、大

                  減水も影響し、結果は激シブの1日となり、42名参加でウェイ

                  インはわずか7名、優勝は2本=1588g、下流域シャローの

                  出会い系サイトのビッグフィッシュと、中流域ミドルレンジのダ

                  ウンショット(アップラッシュオフセット)パターンでした。

                  私の方はと、朝一はラッキーフィッシュ狙いの下流域岬他、まだ

                  人が入っていない数カ所を周り、ライトリグのフォーリングと、

                  ポッパー、シャッド高速引きでさっと流した後は、各エリアのラン

                  ガンパターンでは今日は出ないと判断、中流域のミドルレンジを

                  3/8ozディンプメタルジグパターン(スーパーストロングPE

                  エックスエイト1.5号+パワーゲームルアーリーダー10lb

                  使用)に、最初に24cmがバイト、周囲も釣れておらず、その

                  エリアで絞り出すべく粘るも、女神は微笑ます無念のタイムアップ

                  、ただ今回は自信あるメタルジグをやり切ったので後悔なし。

                  そして、2位に東レスタッフの鈴木先輩、下流域の岬でベイトが

                  周って来たタイミングで魚探のスイッチを切り、下写真リグのフォー

                  リングにて1268gのキッカーフィッシュをキャッチで、2位

                  とお見事でした!ホーム琵琶湖ディープホールでやるブレイク

                  から離れた中層を狙い攻略とのこと!

                  3位には同じく東レの杉山選手は2本=736gのミドルレンジ

                  のアンクルミノー3inライトキャロパターンとお見事でした!

                  残る試合、9月の最終戦の第4戦でバスプロ選手権の権利を獲ら

                  ねば!あとはないぞ!早い1年、最終戦で決めねば!

                  | 速報!バス釣り編 | 23:09 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
                  生野銀山湖前日プラ
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                    今週はハードワークも気合いで朝一から出て各エリアをチェック、

                    しかし昼過ぎにダウンし、早く宿入りすることに。

                    大減水もあり超タフコンディションの中、少し水が濁り気味の中流

                    域のミドルレンジでのメタルジグパターンで唯一反応、あとは

                    下流域の岬、岩盤ランガンのライトリグパターン、その他は曇り時々

                    雨の状況下とトップのポッパー、マイキー、ペンシルのビクセン

                    ローテーションをセット!

                    このハイガー110lbですが、かなり速いですよ!との指摘が

                    周囲の選手から多数、操船している本人はそう感じないのですが、

                    どうもパワーはかなりあるようです。

                    | 速報!バス釣り編 | 23:53 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
                    令和の初戦!生野銀山湖第2戦!
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                      運命のスタート抽選ですが、今年は私が青フライト組1番の25番ゼッ

                      ケンのため、赤フライト組1番の有里選手とじゃんけんをして決定。

                      前回は負けてビリ組のビリ最終フライトであったが、なんと今回は

                      有里選手に1発勝ち、青フライトのトップを決めるじゃんけんにも勝ち

                      と、歴代、生野銀山湖戦初の1番フライトとなりました!

                      試合のため普段は狙わないネストを狙いに、4カ所のネストどこに行く

                      か迷うも、サイズも1番デカく確実に他のハイパワーエレキ選手に追い

                      抜かれずに入れる下流域の岩盤スポットを目指すことに、ただかなり水

                      深のないネストで、水位が一晩で2〜30cm減水しており到着するも

                      魚がいないということもかなりの確率で発生してしまうリスクも。

                      でも後悔しないために他のキーパーサイズ狙いより最下流へ。

                      ハイガーHS−50715(110lb×1機かけ)で激走!後ろから追

                      ってくる選手がいるも距離もあり追い付いて来ず、ポイントには1番乗り。

                      恐る恐るポイントに入ると水位低下も魚はロックしており前日

                      いた鯉もいなくラッキー。久々に夢を見せていただきました。

                      束の間の夢を・・。

                      前日数人に叩かれて難易度がかなり上昇していることは織り込み

                      済み、確実にバラシをなくすためスピニング(バウオエクスレッド

                      3.5lb)のダウンショットをチョイスし、数投すると即逃げる

                      もまた元の場所に戻り、反応する間合いもわかり、4投目。

                      そこから、前日の叩かれたトラウマと水位低下も影響したか、ネスト

                      の執着が薄れ、近くに戻ってくる時間も長くなり出し、しまいに戻

                      らぬ魚となり消えてしまいました。念のため1時間程しばらく離れて

                      様子を見続けるも、その後、コイが再び襲来、背びれが水面に出る

                      状態で一心不乱に卵を捕食し出し、水が干上がるのも時間の問題と

                      なりその場を後に。

                      その後上流、中流と移動するも、釣られた後で魚の気配なし、スピナベ

                      (バウオエクスレッド11lb使用)等巻物でランガンするもタイムアッ

                      プとなりました。

                      結果、参加48名にてウェイインは10名、優勝は有里選手1本=1910

                      gの上流エリアでエビをシャローで捕食するバスのサイトパターン、アンク

                      ルゴビー2inのワッキー。2位は安達選手の2本=1876gで1本は超ロン

                      グリーダーのヘビダンのシンカーを陸に乗せて操る業、空中ムシパターンで

                      食わせお見事、3位〜4位はネストパターンとなっておりました。次回の第

                      3戦は7月中旬となります。

                      | 速報!バス釣り編 | 23:05 | - | - | - | - | ↑PAGE TOP
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